昭和のカラオケしか唄えない人の備忘録的唄いたい歌

カラオケで唄いたい昭和の歌

戦後生まれ、高度経済成長期に青春真っ只中、平成も20年が過ぎて定年退職した中年オヤジの唄いたい昭和の歌、唄った昭和の歌を備忘録的に記録しているものです。(老後の楽しみ用です。ご了承ください)

カラオケでたまには違う曲を唄ってみたい、という時(マンネリを打破したい時)のきっかけや、新レパートリーを増やす時の曲目発見ツールとしてカラオケでの選択時にお使いいただけましたら幸いです。

※ メロディーがわからない時は、YouTubeで歌い手さんと曲名を入れて検索するとたいていの曲はわかります。

郷ひろみ(初期の)Do!シリーズ

何で、郷ひろみの歌は『ど(どう)』から始まるのかな、と思っていましたね。

どうしたの・・・

どうしたの、ついてこないのかい?

【出典:郷ひろみ 裸のビーナス

どうでもいいけど、かえるの・・・

どうでもいいけど、かえるのいるの・・・

【出典:郷ひろみ 花とみつばち

どうしてそんなに・・・

どうしてそんなに、きれいになるの・・・

【出典:郷ひろみ 小さな体験

ついでに・・・

どうして、ぼくの・・・

途中のサビの部分ですけど・・・

どうして、ぼくのひとみさけてとおるの・・・

【出典:郷ひろみ モナリザの秘密

平成の時代に入っても2曲くらい『ど』で始まる歌がありました。
一つは韓国ドラマの主題歌?になったりしていたのですね。

⇒ LAST SCENE

このブログで取り上げている昭和の歌をすべて(出だしでも、サビでも)口ずさむことのできる人は、生粋の戦後生まれ、しかも(割とミーハー)で私(サイト管理人)と同世代です。